So-net無料ブログ作成
-| 2010年02月 |2010年03月 ブログトップ
前の10件 | -

団結小屋明け渡し命じる=成田空港会社、反対派に−千葉地裁(時事通信)

 成田空港用地内にある空港反対派の団結小屋「天神峰現地闘争本部」をめぐり、成田国際空港会社(千葉県成田市)が三里塚・芝山連合空港反対同盟を相手に、撤去と土地明け渡しを求めた訴訟で、千葉地裁(仲戸川隆人裁判長)は25日、同社側の請求を認める判決を言い渡した。
 空港会社は、B滑走路への誘導路を「へ」の字にカーブさせる原因となっており、安全確保上も問題があるとして、強制撤去が可能な仮執行宣言付き判決を求めていたが、これについては「相当でない」として認めなかった。 

【関連ニュース】
成田、独伝統工芸のブティック「FEILER」をオープン=国内空港初
出入国利用者は前年並み=成田空港の年末年始推計
新世代電気自動車を導入=世界の空港で初
成田空港会社、B滑走路2500m化を記念するTシャツ発売=計640枚限定
成田空港、着陸料を暫定引き下げ=旅客保安サービス料導入

自民が審議拒否の方針、小沢氏国会招致求め(読売新聞)
初年度は6405億円=地方法人譲与税、5都府県減収に−総務省(時事通信)
大阪府警、児童虐待事案をデータベース化へ(読売新聞)
太陽の塔 目が光ります 3月27日から大坂・万博公園(毎日新聞)
<もんじゅ>運転再開を容認 原子力安全委(毎日新聞)



成田空港団結小屋訴訟 土地の明け渡しを命ずる 千葉地裁(産経新聞)

 成田国際空港の用地内にある空港反対派「三里塚芝山連合空港反対同盟」の建物「天神峰現地闘争本部」を巡り、成田国際空港会社が、反対派に建物の撤去と敷地の明け渡しを求めた訴訟で。千葉地裁(仲戸川隆人裁判長)は25日、同社側の請求を認める判決を言い渡した。

 仲戸川裁判長は、反対派が旧地主との間で交わした主張する敷地利用の契約について、「覚書やメモなどが一切なく、権利が成立したとは認められない」と指摘。一方、同社側が求めていた、判決確定前の強制撤去が可能となる仮執行宣言の申し立ては退けた。

 団結小屋は、同空港B滑走路付近にあり、滑走路を「へ」の字に湾曲される一因となっている。同社側は反対派が不当に土地を占有しているとして、平成16年に提訴していた。

 成田国際空港会社の森中小三郎社長は「当社の主張が認められた。誘導路の直線化に向け、勝訴判決の意義は大きい。今後も地域の理解をいただき、施設拡充などを進めていきたい。仮執行が認められていない点については、弁護士と相談して対応を検討する」とコメントした。

【関連記事】
成田B滑走路「再延伸を」 社長が用地取得に意欲
成田空港共生委元代表委員、山本雄二郎氏が死去
成田の厳重警備、世界的にも「異例」
成田空港が検問廃止を検討 開港から31年、初の警備体制見直し
航空機の移動スムーズに 成田で新誘導路の供用開始

<架空増資>投資顧問会社社長に有罪判決 東京地裁(毎日新聞)
<津山市長選>宮地氏が初当選 岡山(毎日新聞)
93人を追加合格に=入試で正答間違える−日大(時事通信)
<災害伝言板>携帯用 5社横断で利用できるように改善(毎日新聞)
<大学入試>日大経済学部で採点ミス 93人追加合格に(毎日新聞)



<平野官房長官>19〜20日に沖縄訪問(毎日新聞)

 平野博文官房長官は18日午前の記者会見で、19〜20日に沖縄県を訪問すると発表した。平野氏の沖縄訪問は1月に続き2回目。1月に内閣官房に設置した「沖縄連絡室」の分室(那覇市)に赴き、県内の自治体からの要望を確認して今後の取り組みを指示するほか、20日には仲井真弘多知事と会談。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題などで意見交換する。【横田愛】

【関連ニュース】
平野官房長官:危機管理「懸念は無用」
平野官房長官:こっそり東京離れる…危機管理担当で異例
テニアン移設案:官房長官は慎重、防衛相も 普天間飛行場
平野官房長官:外交機密費上納 官邸の調査不能
平野官房長官:外交機密費上納、官邸の調査不能

母親殺害容疑で58歳長男を逮捕 東京・葛飾区(産経新聞)
和室からライター複数=子供2人死亡火災−警視庁(時事通信)
<シー・シェパード>保護したメンバー、海保が事情聴取へ(毎日新聞)
<伊丹空港>「存続協定」見直し必要…橋下知事が発言(毎日新聞)
東大阪市のDVD店に強盗、22万円奪う(産経新聞)



元Jリーガー茂原容疑者、強制わいせつ…3度目逮捕(スポーツ報知)

 女性にわいせつな行為をした上、現金を奪ったとして、警視庁渋谷署は15日までに、強制わいせつと強盗の疑いで、元Jリーガーで元日本代表候補MFの無職・茂原岳人容疑者(28)=別の住居侵入罪などで公判中=を逮捕した。茂原容疑者は06年に女性宅に侵入、その後も過去の別の不祥事が発覚するなど、常習犯だったとみられている。

 かつて日本代表候補に名を連ねた元Jリーガーが、わいせつ行為でまたまた“レッドカード”を受けた。

 逮捕容疑は昨年12月中旬の未明、東京都渋谷区松濤1丁目の駐車場に、帰宅途中の女性(19)を強引に連れ込み、体に触るなどわいせつな行為をした上、現金数万円入りの財布を奪った疑い。渋谷署によると、茂原容疑者は「わいせつ行為はしたが、合意の上だった。強盗はしていない」と容疑を否認している。

 女性は直後に同署へ被害届を提出。現場に残された体液のDNA型が、過去の逮捕時に採取されたものと一致したことなどから、渋谷署は今月上旬、強盗などの疑いで茂原容疑者を指名手配。同12日、山梨県内にいたところを県警の警察官が発見、逮捕し、渋谷署に身柄を引き渡した。

 茂原容疑者は、サッカーJリーグ1部(J1)の柏レイソルからレンタル移籍していた川崎フロンターレ時代の06年3月、全く面識がない川崎市内の女性会社員宅に侵入したとして住居侵入容疑で逮捕された。飲酒状態での行為として起訴猶予処分となったが、同5月には柏から契約を解除された。

 その後、練習生として参加したヴァンフォーレ甲府に同7月入団。柏へ移籍した08年4月には日本代表候補に初選出された。しかし直後、未成年時の別の不祥事が発覚。同5月に柏を解雇された。

 茂原容疑者はその後、地元の群馬県内などでサッカーの練習を続けていた。甲府時代のチームメートに会うため、山梨県内もしばしば訪れており、フットサルの大会などにも参加。サッカーでの海外進出の夢を周囲にもらすなど、練習に励んでいた。

 ◆茂原 岳人(しげはら・たけひと)1981年10月6日、群馬・館林市生まれ。28歳。前橋育英高で高校選手権2年連続4強、99年のU―18日本代表候補入り。2000年にJ1神戸入団、同年3月にJリーグ初出場。02年に川崎、04年に柏、翌年広島移籍。その後も川崎、甲府と渡り歩き、柏時代の08年4月に日本代表候補へ初招集。180センチ、73キロ。家族は両親と兄2人。

 【関連記事】
中国で少女の動画撮影容疑
少年院でわいせつ容疑、27歳法務教官を逮捕
女子中学生に「お姫さま抱っこ」強要容疑で逮捕

<玄関ドアポスト>「YKK AP」製で重傷事故(毎日新聞)
公務員倫理「低い」29% 人事院が市民アンケート(産経新聞)
<鳩山首相>政界引退後は「農業を」…すぐとは言ってません(毎日新聞)
<普天間移設>平野官房長官、沖縄知事に県内移設も示唆(毎日新聞)
インダストリアルデザイナー 皆川正氏死去(産経新聞)




異端児・河野氏「頑張れ国母」 服装問題、自民内で賛否(産経新聞)

 バンクーバー五輪スノーボード男子ハーフパイプ代表の国母和宏選手の服装問題をめぐり、自民党内で賛否が分かれている。

 きっかけは、河野太郎元法務副大臣のブログ。15日付で「価値観は多様であるべきだ。頑張れ国母。僕は応援するぞ」と擁護のコメントを掲載した。党内で異端児扱いされてきた河野氏らしく「日本の学校も社会も、ルールは確実に守り、ルールに違反したらなんらかの処罰がある。しかし、価値観は多様であるということを教え、受け入れるべきではないだろうか」とも強調した。

 16日は、谷川秀善参院幹事長が記者会見で「スポーツは個性があるので、ああいう格好もやむを得ない。ぴしっとさせない監督の責任だ」と語った。

 一方、大島理森幹事長は記者会見で「多様な世界のアスリートが集まるとき、一定の節度あるユニホームがあっていい」と国母選手に不快感を示した。

【関連記事】
自民・谷川氏、国母の服装問題で「選手怒るのかわいそう」
スノボ・国母の服装問題で川端文科相「国を代表する自覚が欠如」
「国母の態度は許せない」犬猿の仲、成田童夢が激怒!
やく氏、国母「調子こいた人生、周りが言い含めないと」
国母、橋本団長の顔色うかがい「何もいえない」

<松下政経塾出身>「自民から出馬」希望 民主「空き」減り(毎日新聞)
1日当たりの入院・外来患者数とも増加―病院報告・09年10月概数(医療介護CBニュース)
確定申告、全国でスタートへ=高橋英樹さん夫妻もe−Taxで(時事通信)
<JR高円寺駅>転落女性を救助 レールの間に寝かせ(毎日新聞)
拉致被害者給付金、5年延長=議員立法で改正案提出へ−民主(時事通信)



中・重度者向けの在宅介護サービスを開始へ―ジャパンケア(医療介護CBニュース)

 ジャパンケアサービスグループの対馬徳昭会長兼CEOは2月19日の決算説明会で、要介護3-5の高齢者について、短期入所で必要な介護サービスをアセスメントした上で、訪問介護などによって在宅で24時間365日必要なサービスを提供する新たなサービスを、今年9月末までに東京23区内で始めると発表した。要介護度が中・重度の高齢者が、在宅で施設並みに手厚い介護を受けられることを目指す。

 アセスメントの段階ではまず、高齢者が2週間-1か月間、ショートステイ施設へ入所する。生活する中で、医師や看護師、理学療法士、介護福祉士、社会福祉士ら専門職が、利用者が在宅で生活する上で必要な介護サービスをアセスメントし、ケアプランを作成する。

 在宅に移行後は、訪問介護や訪問看護、訪問リハビリテーションなどを提供。訪問介護では、身体介護中心のサービスを朝、昼、夜の1日3回以上提供する。利用者が急にサービスを必要とした時は、その都度サービスを行うという。訪問看護については、週1回60分のサービスを週複数回に分割するほか、訪問リハビリテーションでは機能回復訓練よりも生活機能の維持・向上を重視する。また、食事の宅配サービスも行う。認知症の高齢者に対しては、小規模多機能型居宅介護を中心に訪問看護サービスなどを提供し、在宅での生活を支援する。

 同社は今年9月末までに、「サテライト」と呼ばれる新サービスの拠点を東京23区内に整備する。訪問介護や訪問看護、訪問リハビリテーションの事業所と共に、小規模多機能型居宅介護も併設するという。


【関連記事】
コムスン継承事業黒字に、利益回復に寄与―ジャパンケア4−9月期
全般的に業績改善、2ケタ増収企業も−介護上場の4−9月期決算
介護大手、多くが増収に―第1四半期決算
各社大きく増収も、利益に差−介護事業上場09年3月期
赤字解消し、10年度に利益率4.4%へ−ジャパンケア3か年計画

壱岐島沖で漁船転覆=乗組員2人死亡−長崎(時事通信)
雑記帳 “裏”もあります 京都の消防署出張指導メニュー(毎日新聞)
禁煙守らぬ職場や人に罰金 厚労省が内部で検討(J-CASTニュース)
集団暴行受け、中2重体=少年4人を逮捕−兵庫県警(時事通信)
認知症加算、独居高齢者加算の請求割合高く―都内ケアマネ事業所(医療介護CBニュース)



“おばあちゃんママ”亡き孫娘に涙 兵庫・三田の継母暴行(産経新聞)

 「あの子は私を『おばあちゃんママ』と呼んでくれていた」。兵庫県三田市で長女の夏美ちゃん=当時(5)=に暴行したとして、継母の寺本浩子容疑者(27)が逮捕された事件で、死亡した夏美ちゃんの父方の祖母(56)が12日、胸の内を語った。七五三の記念にピンクのワンピースを着て、笑顔をみせる夏美ちゃんの写真を手に、祖母はそっと涙を浮かべた。

 祖母によると、夏美ちゃんの実母は病気のため26歳の若さで他界。夏美ちゃんはまだ2歳だった。仕事のため育児ができない息子(30)が寺本容疑者と再婚するまでの2年余り、自宅に引き取って夫(58)とともに親代わりになって育てた。

 夏美ちゃんは誕生日には「おばあちゃんママ、お誕生日おめでとう」と書かれたカードを贈ってくれた。母の日にも毎年、カーネーションと手作りの花瓶を手渡してくれた。「夏美がくれたものを見ると、今も涙が止まらない」

 夏美ちゃんが寺本容疑者と暮らすようになって4カ月がたった昨年4月。突然、三田市の自宅マンションから7キロの道のりを1時間かけて1人で歩き、訪ねてきたことがあった。驚いて寺本容疑者を問いただすと、返ってきた答えは「私は夏美に対して母性がないからほうり出した」。虐待を疑い、すぐに市に相談した。

 だがその後、夏美ちゃんが暴行を受けて児童相談所に一時保護されていたことは、昨年11月に夏美ちゃんが亡くなる直前まで誰からも知らされなかった。

 「夏美がどんな生活をしていたのか、私が知ってやれていれば、あんなことにならずに済んだかもしれない」。改めてこみあげる後悔と悲しみに、祖母は声を震わせた。

     ◇

 県警捜査1課と三田署は12日、昨年6月に夏美ちゃんの顔をたたくなどして約1週間のけがをさせたとする傷害容疑で、寺本浩子容疑者を送検した。

【関連記事】
虐待と判断し病院が異例通報 継母逮捕の女児死亡事件
家庭復帰に問題なし 児童虐待で児童相談所会見
虐待か? 長女への傷害容疑で継母を逮捕…兵庫 死亡との関連捜査
京都のフリースクール入所者虐待、元経営者が控訴
虐待で4歳児水死させた容疑の男、初公判で「認めません」 旭川地裁

<平山郁夫さん>800人が参列、お別れの会 広島・生口島(毎日新聞)
基礎疾患に満遍なく注意を―新型ワクチン接種で厚労省(医療介護CBニュース)
9人の救出不可能 たまゆら火災、実験で確認(産経新聞)
あいさつ交わさず、路上駐車も=逮捕の18歳少年−石巻3人殺傷(時事通信)
石巻の3人殺傷、18歳少年の身柄確保 少女の無事を確認(産経新聞)



首里城花まつり 9万鉢の“春”に包まれ 那覇(毎日新聞)

 那覇市の首里城を約9万鉢の花々で彩る「首里城花まつり」が開かれ、観光客を楽しませている。

 正門「歓会門(かんかいもん)」から、王が住み、公の儀式を執り行う場でもあった正殿(せいでん)前の「御庭(うなー)」を、マリーゴールドやサルビア、パンジーなど7種類の鉢植えが飾る。朱塗りの首里城に白や黄色、紫、ピンクなど鮮やかな花々が咲き誇っている。

 28日まで。日没から午前0時までライトアップも。入場は午前8〜午後7時(有料の正殿は午前8時半〜午後6時半)。【三森輝久】

独法の制度改革に意欲=小沢氏批判はトーンダウン−枝野刷新相(時事通信)
レストランのトイレで50歳教諭が盗撮(読売新聞)
無人偵察機のエンジン停止=飛行試験中、落下処理−防衛省(時事通信)
「怖くて…」知人に漏らす=逆らえず事件に加担か−年下の無職少年・石巻3人殺傷(時事通信)
弁護士資格なしで示談報酬、元行政書士を逮捕(読売新聞)



<石巻2人刺殺>大森さん、心配し宿泊 巻き添えか(毎日新聞)

 宮城県石巻市の南部かつみさん(46)方で2人が刺殺された事件で、次女(18)の友人で死亡した大森実可子さん(18)=市立石巻女子商高3年=の葬儀が14日、同市内の斎場で営まれた。事件前日の9日夜、次女の元交際相手で解体工の少年(18)=未成年者略取、監禁容疑で逮捕=は南部さん方に押しかけ、家族に暴力をふるったことが分かっている。県警は、大森さんは連絡を受けて南部さん方に泊まり、翌朝起きた事件に巻き込まれたとみている。

 大森さんの両親の知人らによると、大森さんは9日夜、「(友人の次女が)心配だから」と話し、父親が運転する車で約1.5キロ離れた南部さん方に向かったという。父親は1年の大半を海の上で過ごす遠洋漁業に従事しているが、この日はたまたま家にいたらしい。娘との最後の短い時間を過ごした父親は、弔問客にあいさつできぬほど憔悴(しょうすい)していたという。

 葬儀の参列者はみな、「友達や後輩、小さい子を思いやる優しい実可子さん」をしのんだ。後輩は「おおらかな人だった」と涙を浮かべ、大森さんの兄の友人(24)によると次女と仲良しで「2人はお互いの家を泊まり合っていた。あの日は心配して泊まりに行ったんだと思う」と漏らした。

 また、家族ぐるみの付き合いがある夫婦は、火葬前に対面し「生きているように、きれいな顔をしていました」と寂しそうに話した。【垂水友里香、須藤唯哉】

【関連ニュース】
【現場を写真で見る】石巻2人刺殺:逃走した18歳少年ら2人逮捕、女性は無事
石巻2人刺殺:DV施設、数日で退所 元交際女性「復縁」
石巻2人刺殺:17歳無職少年「元交際相手が3人刺した」
石巻2人刺殺:「姉が邪魔だ」18歳少年が周囲に
石巻3人殺傷:元交際相手の少年ら2人、監禁容疑で逮捕

4月10日に一部運休=羽田空港結ぶモノレール(時事通信)
鳩山首相答弁要旨 衆院予算委(産経新聞)
<訃報>谷部平太郎さん91歳=元日本ピストンリング専務(毎日新聞)
<抗争殺人容疑>手配の組幹部をバンコクで逮捕(毎日新聞)
国有無人島1億1万円で落札=初の競売、法人が新オーナーに−広島・呉(時事通信)



前の10件 | -
-|2010年02月 |2010年03月 ブログトップ

このブログの更新情報が届きます

すでにブログをお持ちの方は[こちら]


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。